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Headway HOC-V090SE/KOA:MUSICLAND KEY 京都店 - df1b2

2019-11-16
カテゴリトップ>アコースティックギター>Headway
Headway HOC-V090SE/KOAヘッドウェイJTシリーズの中からサイド&バックにコア材を使用した1本が入荷です!!
こちらはコア材ならではのキラキラとした粒立ちの良い明るいサウンドが特徴です。
また、アンダーサドルタイプのFISHMANピックアップ搭載でライブでも即戦力間違いナシ。

ヘッドウェイ商談会にて、数ある個体の中から担当スタッフが激選して選ばさせていただいた1本です!
弦高も低く、弾き易くチューンナップされていますので、これから始める方にも安心してオススメ!

主な特徴
Headway Japan Tune-upシリーズ(JTシリーズ)はアジア工場で組み上げたギターをHeadway国内工房の職人達が文字通り"チューンナップ"させることにより、より使いやすく、洗練したギターへと昇華させたコストパフォーマンスに優れたシリーズになります。ユーザーの皆様に心地よく愛用して頂けるように細かな処理が施されています。確かな品質で安心して上達したい入門者の方はもちろん、セカンドギターでも質を妥協したくない中?上級者の方にもお勧めできる価値あるラインナップです。
新しくなったJTシリーズでは、ヘッドウェイ上位機種同様に加工精度を問われる「アリ溝ジョイント」と「ネックの後仕込み」の手法を採用。また、ヒール部にストラップピンを標準装備し、FISHMANのプリアンプを搭載しています。

・ナット&サドル加工
アコースティックギターの演奏で頻繁に使われるローコード。コード変更がスムーズに出来るように、ナットの角を滑らかに処理しました。また同じくサドルの角を滑らかにすることにより、ブリッジミュート時など右手が触れるときの感触も向上しました。

・押さえやすい弦高調整
ギターの弾きやすさに大きく関わってくるのが弦高です。JTシリーズのギターは押さえやすさを重視した適正弦高に1本1本丁寧に調整しています。

・フレットエッジの丸み加工
番手の違うサンドペーパーやスチールウールなどを使い分け、各フレットのエッジ部分に丁寧に丸みを付けることにより、左手の移動が滑らかになりました。ハイフレットまで滑るように移動が可能です。

・指板処理
サウンドの質や立ち上がりに関わる重要な箇所である指板。スチールウールで磨き上げた後、レモンオイルでしっかりと保護しています。

・エリクサー弦(工場出荷時)
多くのプレイヤーに支持されるエリクサーのフォスファーブロンズライトゲージ弦を工場出荷時の弦として選びました。

スペック
Body Top : Solid Sitka Spruce
Body Side&Back : Laminated Koa
Neck : Nato
Fingerboard : Micarta
Nut : Bone
Saddle : Bone
Bridge : Micarta
Pickguard : Red Tortoise
Machineheads : Open Gear Type
Pickup : Fishman Sonitone
Control : 1Vol, 1Tone
Scale : 628mm
Width at Nut : 43.0mm
Fingerboard Radius : 400R
Bracing : Scalloped X Bracing
Finish : Urethane

ギターのポテンシャルを最大限に引き出しながらも、圧倒的なコストパフォーマンスをも実現したJTシリーズ!!■在庫ございます!即納可能!■

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