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【即納可能】BSM Studio '75 新品 ブースター[Booster][Ritchie Blackmore,リッチーブラックモア,Rainbow][Effector,エフェクター]:ギタープラネットOnline - db7bb

2019-11-20

【即納可能】
BSM Studio '75 新品 ブースター
[Booster][Ritchie Blackmore,リッチーブラックモア,Rainbow][Effector,エフェクター]

Rainbow 1975年のデビュー作『銀嶺の覇者』のサウンドを再現

BSMは新しいプライベート・ストック・ブースターをデザインしました。
リッチー・ブラックモアズ・レインボウの1975年のデビュー作『銀嶺の覇者』の
スタジオ・レコーディングのサウンドを再現することを第一の目的とし、
第二に1975年11月にニューヨークのビーコン・シアターで行なわれたライヴのサウンドを
実現しました。さらに本機はこのサウンドをクラシックなマーシャル・アンプにある
Bright入力が付いたどんなストックからでも得られるように設計されました。

基本的なサウンドはカラッとした音と表現することがきますが、
クリーン・ポジションの時でさえ、常に少しダーティで魅力的なサウンドが特徴です。

本体の左側に“slope”調整のための2ポジションのミニ・スイッチがあります。
レバーを下向きにすると、ピュアで壮大なアイワのプリアンプのサウンドを
得ることができます。上向きにすると、主にハイ・パスの機能を果たし、
マーティン・バーチ(ディープ・パープルやレインボウの作品のプロデューサー)の
スタジオのフィルターを手本にした音になります。ブースターのハイ・パス、
あるいはアンプ内のハイ・パス機能とピュアなアイワ・サウンドとの組み合わせ
(ブラックモアのマーシャル・メジャーのような)、あるいはいかなる
ハイ・パス機能もない状態のいずれからでも最も柔軟性のある使い方ができます。
結果としてフルレンジのアイワ・サウンドが実現できます。

本体の右側には“level”調整のための3ポジション・ミニ・スイッチがあります。
下側のポジション1ではほとんどクリーン、上側のポジション2は1975〜1976年の
ブラックモアの典型的なステージのレベルになります。中央のポジション3では
クランチ・サウンドになります。全体的なサウンドはジューシーで、ダイナミックで、
もしアンプの“bright”入力を主に使えば、真珠のようにきらめきます。
もちろんノーマルな入力でも同様のサウンドを奏でることができます。
お薦めのアンプのセッティングはBassを2、Midをほぼフル、Trebleを2、
Presenceを0、Volumeを8、から始めます。

本機の素晴らしいトーンはギターのピックアップ、ブースター、アンプの相互作用によって
実現されます。本機はギターからの信号を直接入力できるようにギターのすぐ後に
繋がなければなりません。本機は9Vの電池か9V電源アダプターで駆動します。
消費電流は300μA。平均出力レベルは7 dBmで、
弦を激しくかき鳴らした時の最大出力電圧は5Vです。

註:本機はプラス電源で作動し、マイナス側がグランドです。
また電源アダプターはセンター・マイナスです。
すべてのBSMブースターはスイッチをオフにした時、トゥルー・バイパスになります。


付属品:保証書

お問い合わせフリーダイヤル:0120-37-9630

 

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